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イベント出店が決まったけれど、「キャッシュ レス 決済 1 日 だけ」使いたい時、高いお金を払ってレンタル端末を探していませんか?
ちょっと待ってください! 実は、わざわざ機械を借りなくても、お手持ちのスマホがそのまま「レジ」になるってご存知でしたか?
結論から言うと、月額無料の「Square(スクエア)」でアカウントを作り、スマホのタッチ決済機能を使うのが一番賢い方法です。

これなら初期費用は0円。レンタル料も送料もかかりません。
さらに、もしあなたが「BASE(ベイス)」でネットショップを持っている(またはこれから作る)なら、イベントのレジとネットショップの在庫を自動で連動させる裏技も無料で使えます。

この記事では、イベント直前でも間に合う「スマホ決済(Square)」の導入方法と、在庫管理のミスをゼロにする「Square×BASE」の最強連携について解説します。
\ 忙しい人のための「結論」 /
▼【緊急】明日イベント!費用0円で済ませたいなら
>> 初期費用0円、入金は最短翌営業日
月額固定費なし、主要カードブランドの決済手数料2.5%の決済を。
※初期費用・解約金0円。審査は最短即日で完了。
結論:初期費用0円で「1日だけ」乗り切るなら「Square」一択!

「イベントで1日だけ使いたい」「とにかく初期費用をかけたくない」
そう考えている方にとっての正解は、間違いなくSquare(スクエア)です。
なぜなら、Squareは「手持ちのスマホがそのままレジになる(Tap to Pay)」機能に対応しているため、専用の決済端末を買う必要が一切ないからです。
スマホさえあれば、今すぐ0円でスタート

他社サービス(STORES 決済など)の場合、対面決済を行うには必ず専用端末(約2〜3万円)を購入しなければなりません。
しかしSquareなら、無料アプリを入れて設定するだけで準備完了です。
- 初期費用: 0円(スマホがあればOK)
- 月額費用: 0円
- 解約金: 0円
イベント当日、お客様のクレジットカードをあなたのスマホにタッチしてもらうだけで支払いが完了します。

「とりあえず今回だけ乗り切りたい」という緊急のニーズには、Squareが最強の味方です。
ハンドメイド作家必見!「BASE × Square」なら在庫連携も0円

ここからが本題です。
実は、Squareを選ぶべき本当の理由は「1日だけ使えるから」だけではありません。
あなたがもし、人気ネットショップ作成サービス「BASE(ベイス)」を使っているなら、Squareと連携することで「在庫管理の地獄」から解放されるからです 。
悲劇!「イベントで売れたのに、ネットでも売れちゃった……」

一点物のアクセサリーや雑貨を販売していると、一番怖いのが「ダブルブッキング(売り越し)」です 。
イベント会場で作品が売れた直後、スマホを見たらネットショップでも同じ商品が購入されていた……。
これ、実はよくあるトラブルです。

お客様にお詫びしてキャンセルするのは心苦しいですよね。
SquareとBASEなら、在庫が勝手に連動する

ここで「Square × BASE」の連携機能(無料)の出番です。
BASEには「Square連携App」という機能があり、これを使うと、 「イベント会場でSquare決済をした瞬間、BASEの在庫も自動で完売(SOLD OUT)になる」 という夢のような仕組みが手に入ります 。
- イベント会場: Squareでお会計 → ネットショップ(BASE): 自動で在庫が減る
STORESで同じことをしようとすると、約2.7万円の端末購入が必要になりますが、BASEとSquareなら、どちらも初期費用0円でこのシステムが組めるのです。
これが「BASE × Square」が最強と言われる理由です 。

※なぜ私がSTORESではなくBASE推しなのか、詳しくはこちらの記事で解説しています。
👉 【ハンドメイド販売】おすすめサイトランキング|月40万売った私がminne・BASE・STORESを徹底比較
【比較表】0円の「Square」vs 端末必須の「STORES」

迷っている方のために、両者の違いを正直に比較しました。
| 項目 | Square(スクエア) | STORES 決済 |
|---|---|---|
| 初期費用 | 0円(スマホのみでOK) | 27,700円(専用端末必須) |
| 審査スピード | 最短即日(超早い) | 最短2営業日〜 |
| 在庫連携 | ◎ BASEと連携(無料 | ◯ STORESと連携(端末代が必要 |
| おすすめな人 | 「1日だけ」または「BASE利用者」 | STORESでショップ運用中の人 |
結論:BASEを使うならSquare一択

もしあなたが「これからネットショップも作りたい」と思っているなら、ショップ機能が充実しているBASE と、初期費用0円のSquareの組み合わせが、最もリスクが低く、かつ機能的です。
申し込みから利用開始までの流れ(審査期間に注意)

利用開始には「審査」が必要です。イベント直前でも諦めないでください!
1. Square(スクエア)のアカウント作成

- 手順: 公式サイトから無料アカウント作成 → アプリDL → 審査(最短即日)
- ポイント: スマホの「Tap to Pay」機能を使えば、端末が届くのを待つ必要もありません。
2. BASEとの連携(ネット販売もする人)

- 手順: BASEでショップ開設(30秒) → 「Square連携App」をインストール
- ポイント: これをしておけば、イベント当日はスマホ1台で「レジ」と「在庫管理」が同時に完了します。
まとめ:1日だけなら「Square」、ネット販売もするなら「BASE」と連携しよう

今回の記事のポイントをおさらいしましょう。
スマホだけで決済できる「Square」が最強(初期費用0円)。
「BASE」と連携させれば、イベントとネットの在庫が勝手に連動する 。
対面決済には高額な端末が必要なので、「1日だけ」の利用には不向き。
「1日だけのイベント」を、単なる思い出で終わらせるか、ネットショップのファン獲得につなげるかは、あなたの選び方次第です。

コスト0円の「Square」と「BASE」を使いこなして、賢くイベントを成功させてくださいね!

